IE9ピン留め

先生が読んでもかまわないボタン付Webメモが学習サイトにあればいいと思う

「ドットインストール」という初心者向けの「プログラミングとは」を学ぶ動画学習サイト(無料)で勉強しています。この「とは」がキモ。とても勉強にになります。動画の有り難さ、音声の有り難さが身にしみますわー。

そこで勉強していて思いついた案ですが、他のトコでもこんなの付くといいなぁと思ったのでメモ。
もしかしたらもう既にあるかもね。

学習の際は、自分向けのポイントや、自分が引っかかりやすいトコなんかをメモしますよね。
そのメモが学習サイトのその学習ページに書けたら超便利だと思う。
付箋やマーカー線引きサービスみたいなのは確か既に有ったはずなので、それにメモテキストがくっつけられればいいなぁ。

で、その学習メモ書き欄の上には「先生が読んでもかまわない」ボタンが付いてるといい。
人に見せてもかまわないよ?的なノリならばボタンを押しておくというのはどうでしょうか。
メモなので、問い合わせと違って返信の義務もないという方向で←ここを最大限に強調しておかないと後で面倒なことになりそう


学習メモなんて読まれたくはないでしょうが(生徒の中には先生に自分の不出来さを知られたくないと思う人もいるので←そういう気持ちは学習の妨げにしかならないんですけれども・・おっと、閑話休題)・・・先生としては生徒が何をポイントとしているのか、何が気になってるのか知りたいと思うんですよね。ただ、生徒としてはそれをいうのが「気兼ね」になるというか、質問までに至らないことをわざわざ発言しずらいと思うのです。

先生が学習中の生徒の机を巡回しているかのように、学習メモを眺めることができれば双方のお役に立つんじゃないでしょうか。見る見ないは先生の勝手、見せる見せないは生徒の権利みたいなスタンスで。


(・・・一方で、サイト上でメモ残せるサービスが付いていたならば、「他の人から見える可能性」は十分高いので「絶対に他人が見ないボタン」というのは無意味。)



# by pyoblog | 2011-12-14 16:57 | ぴょ案 | Trackback | Comments(0) 

風邪で寝込んだとき用の非常袋があるといいんでないかな

風邪で3日寝込みました。久しぶりです。インフルエンザじゃないんだよ?ただの風邪だよ?
食事と送迎担当なのでそれだけはこなしましたが・・。それはともかく。

一人暮らしだと、風邪引きで寝込むとツライと思われます。ツイッターとか読んでるとヒシヒシと思う。
なので、風邪で寝込んだとき専用の非常袋を用意して置いた方が良いのでは。と、思いました。

万が一の災害の時も役に立つ←災害時に健康で元気とは限らない

内容としては
レトルトおかゆ(おすすめは「おかゆっこ」←私は富山県民なので富山のお米のおかゆが性に合う)

イオン飲料(水プラス粉末イオン飲料も可)
梅干し
好みでおかゆに合う佃煮→塩昆布用意しておくと上記の梅干しを加えて梅昆布茶が作れます
ほうじ茶ティーバッグ
葛湯(ショウガ味などお勧め)
缶入りまたはレトルトおでん
医療費(交通費含む)
うがい薬、トローチ
箱ティッシュ、不透明ビニル袋、ジェル状消毒剤、冷えピタ

好みで油分のない甘い物とか
オプション:冷凍庫にアイスクリーム(あんまりリッチじゃないヤツ)→のどごし良くカロリー高いから

体が戦っている状態なのでカロリーとらないと形勢不利と思われます。
基本、お湯で暖めるコトができる物・お湯で作れる物で構成します。
お湯を沸かす道具等は、マジな方の非常袋で準備した方が良いでしょう。

医者で診てもらっていること前提。医者に行くのだってシンドイので、
都合3日寝込む羽目になっても、風邪満載の体に鞭打って飯のために外出しなくて済むように・・

この袋は、年末年始の飲みやご馳走?明けに消費して、年に一度更新すべきでしょう。

# by pyoblog | 2011-12-05 15:34 | ぴょ案 | Trackback | Comments(0) 

真剣に考えるときの考え方っているのがあるのかもしれないなぁ

最近、会合に出る機会が増えたんだけど、その場で時々感じるのが、
「マイナーな内容の話し合いの流れはマイナーに偏る傾向がある」

そりゃそうだ、けど?

真面目な話を真面目に見せたい、そんなときマイナーな事ばかり並べると真剣に「見える」って言う雰囲気もあるんでないだろうか、みたいな気がするんですよ-。
あと、もうどうしようも無いから触らない方向で的な流れに(本能で、かつ無意識に)したい気分とか。


もう少し、その「型」から抜け出して肩の力を抜いた方が、話が出やすいような気がするんだけどなぁ。
その結果導き出した解決策がマイナーな物だったとしても、納得しやすいと思うし。

そもそも、ものを考えるときに真剣とかそうで無いとか、ないと思うなぁ。めんどうだからチャッチャと済ませるっていう考え方も、その「めんどうだから」という理由は、ぼやけてないから。

あるだけの材料と組み合わせをすためには、どこか「よそ事」的に全体を眺める方法が必要かも知れないなぁ。ちょっとGTD的に。

最初から眉根を寄せてたら、話づらいなぁ。いい結果が出なくてもイイジャン?こういう考え方は「真剣」に見えない?

とか、思ってる今日この頃でした-。

# by pyoblog | 2011-09-27 10:02 | ぴょ考 | Trackback | Comments(0) 

ぴょ案:図書館用古本収集ポータル(サイト)があったらな

こういうのがあったらどうだろう。

読んでしまった本、手放しても良い本、残しておきたい本を個人で登録しておくシステム。
移動図書館に必要な種類と冊数に達したら、足りないものを購入等で補充して提供する。または、そのまとまりごと貸し出す。

古本を集めると、ものすごく内容が偏ることがある、と思う。
雑誌なら1000冊、ベストセラーなら100冊、専門書は1冊みたいな。
一つの書物に対して1カ所に必要な冊数はあると思うので、仮にそれを5冊とすると雑誌1000冊なら200館分、ベストセラーなら20館分、専門書なら1館分。
専門書に関してはそれを必要なところに送るとして、徹底的に足りないものだけを購入補充する。

本を提供できる人は、自分の提供可能書籍データを公開しておく(すぐには提供しない)。
ポータル側は移動図書館1車分の本の種類・冊数も公開しておく。また、必要とされている本の種類や冊数も随時公開しておく。
一定期間をおいて、ポータル側は提供可能データから本を選ぶ。雑誌など同じ本が多数有る場合は抽選で選ぶ。(雑誌のように耐久性の無い本については、定期的に処分、定期的に状態の良いものを収集) 選んだ時点で提供者に連絡、一定期間内に本を提供してもらう。基本的に無償(有償だと、悪いこと考えそうな人いると思うからなぁ・・・って事を考える私はどうなんだろ)

移動図書館は色んな種類があっていい。児童書専門とか、古い雑誌専門とか。専門書専用車とか。それを必要な場所に派遣する。また、同じ種類の車でも、そろえている中身を替える(児童書のように読書欲の強い年齢層向きのものは車ごとに中身が違うと来るのが楽しみになるかもね)。基本的に貸し出ししない。専門書については、専門の貸し出しシステムがあってもいいけど・・。

古本収集ポータルがあれば、本が傷んだりした時にも対処しやすいと思う。また、ポータルを見れば各書籍の希少性が一目でわかるので、「売れないから」という理由で貴重な本がゴミになることも防げるかも。基本的に本は提供者が持っている(はず)なので、ポータル側の負担も少なくなるのではないかなー
また、この場合、どの本が求められているかわかるので「売った方がトクな本」は古本屋さんに流れるはず
。なので、古本屋さんと競合することも無い、かもしれない。

というようなことを考えました。どうかな?もうあるのかな?


# by pyoblog | 2011-07-11 12:16 | ぴょ案 | Trackback | Comments(0) 

銀行に預けてあるお金のようにデータを預けるサービスがあったら恐いかな?

一般的に(震災のような重大な事態は別として)、お金の切れ目が自分のオンライン上データとの縁の切れ目ってこと、多い。

もし、預けてあるデータが「銀行に預けてあるお金のように」預かられているサービスがあったらどうなるだろう。

お金は、預けたらそのまま保管されているわけでは無いよね。運用されて、つまり銀行に使われてしまうんだけど、そのかわりに引き出すときは利子を付けて返したりするのね。

データの場合、勝手に使われちゃ困るんだけど・・・・という性格のものが多いんだけど(とくにパーソナルデータ)、例えば企業が必要としているデータ(年代性別指向等)を使わせてあげる代わりに、使われたくない重要なデータを守ってもらうサービス。例えば万が一の連絡先とかね。お金を預けるのと違うのは先に「メリット」を出すことかな(利子は後から付くもんね)

この場合「サービスは手前の都合で勝手にやめても文句言わないで下さい」という、よくある契約条文は無くなるだろうなぁ。お客様のものを預かって商売してるんだから。

でもなんか恐いなぁ。よっぽど先に信頼が無いとダメダヨね。

なんていうことを、ふと思いつきましたとさ。

# by pyoblog | 2011-07-07 20:33 | タワイディア | Trackback | Comments(0) 

なんで手回し充電機付の外付けハードディスクがないんだろ

データを参照して皿に焼く分だけ手回しで充電できるの。意味があるかっていったら無いかもだけど。
パソコン周り用の人力充電器ってないよね。なんでかな。




# by pyoblog | 2011-07-07 20:22 | タワイディア | Trackback | Comments(0) 

地図を読むのが苦手な私の、地図読みの勉強タイミングは旅行の後

一昨日、上京してました。私は方向音痴なので地図をいっぱい印刷していったんですが、迷った。
家に帰ってきて、その印刷した紙の束をどうしようかと眺めていたら、何となく頭に入ってくるのね、道とか。
地図を読むのが苦手な人は、旅行の後で地図を見て復習するとイイかも。

関連記事:「ぴょブログ:旅行の後の方が理解度が深まる」

# by pyoblog | 2011-06-26 19:56 | ぴょ案 | Trackback | Comments(0) 

簡単に団扇があおげるグッズがあればいいのにな

こんなカンジで。


こう、ギュッギュッと握るだけであおげるといいなぁ!
子供をあおいでいる時って、手がつりそう&だんだん腕力がなくなってきて結構大変なんだよね・・・そんな昔のことを思い出したりしました。

あ、あと、ヒモを引っ張るとぱたたたた・・・ってあおいでくれるとか、そういうギミックもいいなぁ。
すべて電気じゃない方法で実現すると楽しい。

# by pyoblog | 2011-06-14 14:09 | ぴょ案 | Trackback | Comments(0) 

講演会で最後列の席の人にプレゼントをあげるときどうするか

・・・どんだけ限定的な条件やねん。昼寝をしていて突然ひょいっと思いついた駄案をメモ。

講演の時に何故プレゼントが必要なのかとかいうところは、Scott Berkun著「パブリックスピーカーの告白」を読んでみってください。

では、手順です。まず、プレゼントされる方に先ず起立してもらいます。拍手を促しても良いと思う。
起立した人には、その場を動かないようにお願いします。

その上で、渡すべきプレゼントを講演者の一番近くの聴衆に渡します。

その人から順にバケツリレー方式でプレゼントを届けます。具体的には、自分の後ろの席の人に渡していきます。(または最も近い場所に座っている人の所まで届ける・・・講演会の席がまばらに埋まっている場合はそういう状況)そのルールは徹底してもらいます。

講演者は、手間をかけさせていることを詫びつつ、起立している人の所にプレゼントが届くまで見守ります。プレゼントの中身をプレゼンしててもいいと思う。

起立している人に無事に渡されたら、拍手する。協力してくれた方々に拍手と共にお礼を言う。

手順は以上です。

講演会でプレゼントされるものは、多くが講演者自身の著書だったり、内容に関連する物品であったりすると思います。それを実際に手に取ることと、手渡しする際のアイコンタクトによる他者との行動共有は、講演をより現実的なものと受け止めるきっかけになるのではと考えます(夢見心地で時間が過ぎてしまい「そこに居た」というだけの経験になることを避けることが出来るかもと思います)

少なくとも、手渡しリレーを手伝ってくれた方に、行動という経験がプレゼントされます。それが、講演内容への親しみと、記憶の補助に役立つかーもしれません。実践してないのでわかりませんが。


本来プレゼントは直接手渡される方が、される側にとって一番嬉しいことだと思います。ただ、この方法ならば、講演の流れを(自分はもらってない、関係ないといった)疎外感でストップさせず、且つ緊張をほぐすという点で聴衆全体を巻き込むことが出来るのではないでしょうか。


・・・・と、寝ぼけながら思いつきました。どんな夢見てたんか。

# by pyoblog | 2011-06-10 15:58 | タワイディア | Trackback | Comments(0) 

らしくない本をカフェで読むときの照れ隠し

それをなぜ隠したいのか、ということはともかく。ひょいっと思いついた駄案。

本のカバーを上下逆さにする。

「なんだ、わかってないじゃん」的な雰囲気だけは醸し出せます。
その方が恥ずかしいか、それとも本を読んでいると思われるのが恥ずかしいか。

私は、らしくない本を読んでいると自分で思うことこそ、ハズカシイと思わなくてはならんと思うナリ。

でもカバーは掛けてしまうのよ・・(そして、ブックカバー作るのは楽しい。100均布で3枚、手持ちの布で1枚作ったよ)

# by pyoblog | 2011-05-24 19:16 | タワイディア | Trackback | Comments(0) 

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