(ぴょ考)便利は誰かが用意した準備の上にいつの間にか乗っているから?

今朝、ぼやーんと思いついたことなのでまとまっていませんが、気になるのでメモ。
思い至った時系列で書いていくから、長くなるよ。

私は、行動がゆっくりもったりしてるのね。団体で動くときとか、一番最後に動くことが多いよ。
前日に出発準備を念入りにしているにもかかわらず、出発の朝にカバンの中身を確認したり部屋の点検したり予定を見たりトイレに行ったりしてる。
たぶん余計な事を勝手に推測して準備するから、荷物も多くなって、多いと移動に困るから減らそうとか、なにやってんだろ。それで出るのも遅くなる。自分が嫌になるよ。

一方で、「○○さんって、ドラえもんみたいね」と言われたこともある。体形のことかなと思ったら、そうじゃなくて「これがいるなぁと思ったら、はいこれ、ってでてくるよね?なんでもってるの?」だって。子供が幼稚園のころ、父兄でイベントの準備してるときに言われたのを、今もなぜか覚えてるのよ。おそらく、そのとき出したのが、レンガかコンクリのブロックだったからじゃないかな。普通、こんなのは持ち歩かないからね。もちろんこれは理由があって、イベント準備の会合に車で来てて、もしかしたらいるかなと思って車に乗せていたのね。幼稚園にそういうものが余ってないのも何となくわかってたし。

そうなのね、想像してたのよ。こんなことをイベントでしようと思ってる、こういうことをすればいいと思ってる、そうしたら、これいるんじゃないかな?
たまたま、それがドンピシャだったから(3連続で必要なもの・・かつ、その場になくて普段持ち歩くはずもないものを出した記憶がある)、ビックリされたのね。ドンピシャでないときは、いつものとろとろもったりした私。

で、ここまでをぼやっと思い出してて、ひっかかった。ここまでが前ふり(すいません)。

便利だな、楽だな、と思っているのは、すでに準備されたものの上にのっかっているから、なのかな。
これをもう少し・・・うがった見方をすると
「便利だなと思う状況や考え方に知らずになっているから」
もっとひねくれた考え方で突き詰めると
「便利だと感じるように、思考や環境がすでに整えられている場合がある」

便利だなぁと思う、もっと便利になれば良いと思う、その前に、自分自身が便利に作られつつあるのかもしれないね、というのはちょっと頭の隅に置いたほうがいいのかな?今のベンリは、何のためのベンリの上にのっかっているのだろうかとたまに考えると、いいのかもしれないな。
それがどうしてなのか、なぜ意識したほうがいいのだろうと思ったのかについては、まだ考え至っていません。

暗い考えのようだけど、ちょっと違うよ。
今のベンリは、ベンリの積み重ねの上のベンリなので、それが崩れると途端に便利じゃなくなる。
もしかしたら積み重なった便利は本当にほしい便利に至るに不便な便利かもしれないじゃん。(重力にのっとった積重ね方なら、てっぺんは狭いし先が見えてるしね)
今ほしい便利へのショートカットは、今のベンリを使わないところにあるかもしれないし?
そういう考え方は、新しいサービスにつながるかもしれない。

そういうことを、ぼんやりと考えてた朝でした。いつものように、ゆっくりもたもたと動きながら考えたことです。もっとスパッと行動できる人になりたいなぁ。





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# by pyoblog | 2016-02-03 10:35 | ぴょ考  

後ろから声をかけやすいネームタグ

(掃除してたら、去年のアイデアイラストがスキャン前に机の後ろに墜落してたのを発見。只今救出、ブログアップした次第)

交流会等で声がけするとき、談笑中の斜め後方からお声がけする機会があると思います。
そのときに、「先ほど名刺を頂いたけど、すぐに名前が出てこないやー」ということないでしょうか。
そんなときに、ネームタグ(首から下げる名札)の首かけ部分後ろに、小さく名前が入ってると助かるなぁ・・と、忘れっぽい私は頻繁に思うのです。
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そうすれば、臆することなく、スマートにお声がけできるのでは?こんなカンジ?
a0008780_10222934.jpg


机の裏に落ちてクシャクシャになってたので、画像にシワが・・・

お声がけの際は、談笑の腰を折らないマナーを大切に。
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# by pyoblog | 2016-01-21 10:23 | ぴょ案  

本の跡タグ(この本が売れましたという印)が本屋さんの棚にあると良いのにね

この前、書店内散歩をしていたら(私の場合の書店内散歩とは:本の棚を興味の有る無しにかかわらずさまよい歩いては背表紙を眺め楽しむ散歩のこと)、辞書の棚で、「あー売れたんだな」というスキマが有った。

ただ、普段からその棚を見ていないので、何が売れたんだかはワカンナイのね。
売れてる本は、(売れた本は)、ワカンナイ。
そこにあるのは売れてない本なので。

なので、本を取り出した後に、しばらくの間で良いので「こういう書名の本がありました」というタグみたいな物が有ると嬉しいなぁと思った次第です。





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# by pyoblog | 2015-11-25 22:01 | ぴょ案  

絵日記の天気をとことん追求する自由研究

追記:書いてた、書いてた。ただ、今回とはちょっと違うアイデアを書いているので、アーカイブも見てみてね。
ぴょブログ:「その時の天気を書けばいい(夏休み日記のつけ方)」2008-07-31 の記事

(以前書いたかなぁこの考え。もう忘れたので、既に書いてたら、アーカイブも参考にして下さい)
今の小学生は夏休み日記とか天気観察とかするのかな?
そのとき、(少なくとも自分は)天気の欄で困ることが多々有った気がします。

その日は「晴れ」でした、なんて簡単に言える日が幾日有るでしょうか。
曇りって、どこまで雲が出てたら曇りなの?
雨降ったけど、そのあとものすごく良い天気になった・・・雨は無視の方向で良いの?

そこんところを、とことん追求する自由研究があってもいいんじゃ無いかなぁ。

例えば・・・

・一ヶ月間の間、定時定点観測(これは以前ブログで書いた気がする)
・1日、天気を見張る。時間と場所(これは親御さんがGPS使えるなら場所も明確に出来る)
・自分なりに天気の定義を宣言(←これを考える過程が自由研究)してから、「今日は晴れ!」等と言い切って記録する
・遠方にすんでるおじいちゃんおばあちゃん(お父さんお母さんの場合もある、単身赴任とか色々)に、天気を毎日聞いて記録する←生存確認も出来ていいかも知れない
・むこう数年間の天気記録を見て明日の天気を予測する(天気図をみて予測する方法と組み合わせても良い。多方向から推測する勉強)
・その他色々

以上、なんだかこの時期に来ると書きたくなる夏休み宿題アイデアでした。楽しく何か研究してみよう。
・・・提出宿題にしなくてもイイじゃん。
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# by pyoblog | 2015-07-22 19:45 | 夏休みな宿題  

カウンターを押しながら読書すると、自分の思考の方向が見えるかもよ

昨日、大掃除してたら出て来た、108均の指輪型カウンター。
ヒトの数とかトリの数とかモノの数とか数えるアレね。
指にはめて使うタイプで、ボディが赤くて可愛かったから意味無く買ったの、数年前。

で、たまたま目の前にあったもんだからWeb新聞の記事をカウンター付けて読んだのね。
とりあえず「共感」できたり「そうなん?」とビックリできたら推すことにした。

カウント数は、22。

読んだ新聞文章のボリュームから見ると、ちょっと多いかな。

多いとあんまりヨクナイような気がする。

というのも、共感が多すぎると「自分に優しい記事」と言うことになると思うから。
上手く説明できないけれども、読書には「そうなのか?」「そうなのか!」と「それありなのか?」「なんだこれは?」と「そうなんだよねー」「私もそう思ってるのに」という三つの方向があるような気がします(検証はしてないので、そう思ってるだけの段階)

あんまり「そうなんだよね」成分が多いときは、自分疲れてるのかな、とか、自分今何か不満を持ってるのかなとか、甘えがあるのかなとか、そういう気持ちになるのじゃないかなぁという気がします。一概には言えないけどね。

読書感成分が偏らないようにしたいなぁとか、ちょっとだけ思ったり。その日の体調にも寄るけど。
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# by pyoblog | 2015-04-10 11:27 | ぴょ考  

立ち読みしているような気分になれる自宅用の腰掛けがあればいいのになぁ

本屋での立ち読み・・・中身を軽く確かめる程度以上の立ち読みは迷惑千万ですが(私は店員の立場も買い手の立場にも立ったことがあるのね)、どうして立ち読んでる時の本ってあんなに魅力的なんでしょう。・・・と、思うこと度々です。

で、家で買ってきた本をゆっくり読もうとするといつの間にかゆっくり眠ってしまう自分。
または、色々なことに気が散ってしまい、本を広げたまま読み進めない自分。

座って読むのがいけないんでしょうか。

ならば、ちょっとこう寄りかかれるような長い背もたれと、ほんのちょっとだけ腰掛けられる座面(しかも座面の位置が高い)、そんな「立ち読みしているかのように本が読める腰掛け」があればなぁと思いました。
イス、というにはおこがましいほど凸凹の無い、でも安定感のある、しかも読みかけの本が挟めて付箋も貼れる、そんなステキイス、あればいいのになぁ。

いっそ、狭い玄関におけるタイプで、靴を履いたまま本が読める、そんなスペースが有難いかも。より「立ち読み」に近いしね。


・・・・と、積ん読本が10冊以上パソコンラックの上にあるのを見ながら書いてます。
ウチは玄関に自転車を入れてるので、自転車のサドルにまたがって読めば良いんでしょうか。
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# by pyoblog | 2015-03-26 19:10 | ぴょ案  

もし「自分が初めて旅行する場所用に作った観光プランに地元の人が付いて来ちゃいました企画」があったら

タイトルが長すぎですが、お久しぶりです。管理人のTonpyoです。
このブログは、私の思いつきをアップしていく場所です、というか、なんかそういう緩めの思いつきを頭に巡らすのが私の趣味です。よろしくお付き合い下さい。(久しぶりなので自己紹介してみました)

今回、地元に新幹線が開通するということで、ぼんやりと頭に浮かんできたことをメモしますよ。

割と地味目なカンジで、かつてはよく知らない県ナンバー10位には必ず入っていた我が県、我が市。
そんなところに新幹線がやってきて、なんだか街は「観光」に浮き足立ってます。
(基本として、新幹線のメリットは観光業以外のビジネスの時短にあるとおもうんだけど。あと、ライフラインの増加とか。それはさておき)

有名な観光地「以外」の場所に、ワクドキ♪で観光に来て下さる人がいるとしたら。
どんな観光プランをお持ちになっているのか、興味がわきます。
きっと、旅行雑誌やネット情報を参考に一生懸命計画を立てて来て下さるんだろうなぁ!

・・・それに地元の人がついて行ったらどういうことになるかな?とふと思ったのね。

基本ルールとして「立てられたプランに口を挟まない」があって、旅行者が困った時は代替え案や交通手段の手配をしてフォローするの。事前にプランを提出して頂くのが大前提。例えば、バスも電車もないところに残される運命になるプラン(地元民なら分かる)の場合は、先回りで車用意できるしね。

「しまった、こまった」と思っても地元の人のフォローがあるから堂々と間違えられるし、しかも代替え案提示で、「自分が気付かなかった素敵ポイント」を知ることが出来る、素敵な思い出の旅行になるといいな、と思うのです。

また、「旅行者に限りプラン実行中気になるポイントがあったら、それを加えても良い」ことにしておくのね。
地元側が「え、そんなのがワクドキポイントになるの?」と目から鱗状態になる可能性→今後の観光振興の参考になると思われます。

かなりめんどくさい企画なので、テレビ向きかもね(何でそう思うのかは謎)。
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# by pyoblog | 2015-03-12 15:14 | ぴょ案  

名刺用名前+情報ハンコがあればいいなと思った

小学校とかで使ってる(そして卒業式とかで返還される)「氏名ハンコ」あるよね。
あんな感じで、もう少し大きい文字で名前が入ってるハンコ、欲しい。
名刺用に。

私は仕事でイラスト描く人なので、普段そんなに名刺は枚数使わない。なので、自前でちょっと印刷しておけばイイヤ・・・・なーんてことやってると、研修や交流会で思ったよりも名刺が必要だったとか、暫く印刷してなかったらもう情報古くて使えないよーとか、必要な間際にそうなるのは私だけだとは思います。

紙と鉛筆が有ればなんとかなる気がしてる(そんなことはナイ。というか、絵業は余興や特技や魔法じゃないので突然描けるわけでもナイ。そこんとこ解って欲しいの。おっと、閑話休題)系の人間にとって、「その場で名刺を作ってお渡しする」のもアリなんじゃナイだろうかとか思ったのね。

ただ、名前と住所は、誰でも判別できるのがいい!=自分はそんなに字が上手くない+住所等は情報文字数多すぎて手描きじゃムリ。もし出来たら神業。
なので、名刺に押すサイズのハンコが欲しい。あとはライブドローイングてのも、度肝を抜いて楽しいかも知れない。人によりますが。
ハンコなんてかさばるよ、と思われるかも。でも、氏名住所ハンコがあれば「何だって名刺になる」メリットもあるよ。

なんてことを思った年末でした。
もらった名刺に住所が無くては年賀状出せません。スイマセン。ネットでご挨拶だなこりゃ。
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# by pyoblog | 2014-12-24 12:04 | タワイディア  

「面倒くさい」を想像上の貨幣単位に置き換えてみること

ここのところ元気がナイ。

昔は、不自由は「脳みそで乗り越える」ことが楽しかった。小さな工夫を沢山、アイデアも沢山ひねりだして、その上で出来たことに十分満足できていたのね。
今は、なんだろう、ものすごく意味の無い不公平感に心が占められて、積極的に動けなくなってしまった・・・・。

これではタノシクナイ。

ただ、今でも「楽して行動できる手段」は私はあまり持っていない。
持っているのは「お手間」だけ。苦労とも呼ばれる。面倒くささのことだよね。
これが、自分に覇気が無いと、とたんにふくれあがる。
そうなるともう、何も持ってないムナシイ感、何をやってもナニモノコラナイ感に支配されるのね。

こんな時、本棚にある「すごい会議」とか「すごいやり方」とか、そういうのをパラリと見たりする。
でもなんか上手く心に入って行かない。
その理由は、本にあるように、思っていることを金額に置き換えることができないからかな。持ってないから。
財布に一億有っても一円有っても持ってる物を全て賭けることには替わりが無い、とは言っても。
絶対価値という物が見えるともうダメ。今の自分はそんなヤツなのか・・・とガッカリする。
もっているのはホントに「お手間」だけだ。・・・あ、そうか。

なので、そのお手間を想像上の貨幣単位に置き換えて、「いまする事は何「ペイ」(ここでは仮にそう呼んでみたよ)にあたるかなぁ」と考えて見ようと思ったの。

例えば今、外出しようと思っているんだけど、ものすごい荒天。この外出は人の用事もこなすので、気晴らしの他にも人の役に立つという内容なんだけど、これは、何ペイ?

ものすごいペイが積み上がった。
なんだかとてもゴージャスな気分になった。
なんでだろ?
ちょっとだけ動く元気が出た。持っているというのはイイコトだ。

と、書いているところで少し風が収まって雨も弱くなってきた。
行動にかかるペイが、減った。
気が楽になった。
ちょっとだけ動く元気が出た。お得なのはイイコトだ。

私はペイを沢山持っていて、やろうとしていることが何ペイだか分かるし、そのレートの変動も計れる。
分かり易いのはイイコトだ。
ペイが沢山かかることはとてもゴージャスで魅力的。
ペイがかからないことは、お得で気軽。
どっちに転んでも困らない。

久しぶりに困らない気分を味わったよ。
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# by pyoblog | 2014-12-03 09:20 | ぴょ考  

無責任に提案する夏休み自由研究:ドリルと組み合わせて「飽きる」の法則を自由研究

昔は「夏休みの友」(厳しい友達だ・・・ある意味親友かも)とか、ドリルと呼ばれる反復練習帳みたいなのが、夏休みの宿題の定番でした。
さらに「自由研究」という縛りで苦しめられましたね。今はどうなんでしょうか。
そういうのあること前提で、こういうのを夏休みに研究したらどうかな?

「飽きる」の研究
必要なもの:ドリル系問題集、記録ノート、時間を計るもの、付箋(わりと大きめが後で便利)

目的:いかに「飽きずに」めんどうなドリル系宿題を継続できるかを自分自身で検証する。

事前準備:
1.実験に使うドリルの問題数量を計測(タイプ別に分けたりとか、好き嫌いで分類しても)
2.毎日飽きずに問題を解く為のアイデアを5個以上書き出す
3.2で書き出したアイデアと逆の方法を書き出す(検証のため)
4.それぞれのアイデアで出来ると予想する問題数を書く(最低数、最高数)
5.「評価」の目安を考えて書き出す(楽しさ、集中ぐあい、楽かどうか、達成感など。数値化しても良い)
5.1~4までを記録ノートの最初に書く、または張り出しの紙に書く


研究の実際:
1.アイデアの一つを付箋に書いて、見えるところに貼る。
2.開始時刻を記録。(天気や気分も書いたり)
3.アイデア通りの条件でドリルを行う。
4.「もうダメ限界」と自分が心の底から思うまで、またはいつの間にかやめていたら終了。
4補足:条件的にダメ出しをされる可能性もある。そのときは「この条件ではこれこれの理由で出来ないと判明した」と記入。
5.終了時刻を記録
6.問題数、かけた時間を記録
7.評価する:この部分はよく「感想」と言われる箇所だけど、研究だしね。言い方でちょっとカッコ良く見栄を張るという姑息な目的もアリ。

発表の仕方:
先に書き込む蘭を作ったノート、または発表用用紙を作っておくのがコツ。
発表用紙をみんなに見えるところに貼るのもコツ。
親の感想を書き込む欄も作ろう(甘えてんじゃないのー、位厳しめの感想を歓迎)

研究を見守る人へアドバイス:
好条件ばかりが能率アップに繋がるとは限らないということに気付かせる作戦を立てよう。
好きなことだったら夢中で長時間進めることもあるはず。そのときは時間だからと、中断させないように。
この研究では対比実験もあるので、安全や健康に注意する。時にはダメ出しをする。
例)スゴク涼しい部屋で勉強するの対比で、もの凄く暑い部屋で勉強する、など。ちょっとやらせてみて「イエローカード」「レッドカード」を出そう。(具体的にそのカードを作って発表用紙に貼らせても良い。その時は中止理由を親が記入。)

コツ:
・毎日行おう。
・「何を試しても全然集中出来なかった場合」を想定して、宿題を仕上げる時間を必ず確保しよう。
・上手くいかなかった、その「結果」もちゃんと発表しよう。研究はそういうモノの積み重ね。

友達と共同研究にして、人によって結果が違うことを確認するのもイイ。

この研究によって引き起こされる現象(宿題が結果として仕上がらなかったとか、成績が上がったとか)に、私とんぴょは何の責任も持ちませんのであしからず。

余計なお世話の補足:
あ、もしブログ記事を読んでやってみようとする小学生の諸君、研究の最後に参考にしたブログ記事名とURLを記載するのを忘れずに。
ネットマナーとして、参考にしたWebサイト名は記載しよう。良いことも悪いこともウソもホントも混在しているのがネットだからね。先生もそれを見て、参考サイトが大丈夫かどうかを検証してくれるはずだよ。




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# by pyoblog | 2014-07-15 09:43 | 夏休みな宿題