カテゴリ:ぴょ案( 66 )

 

風邪で寝込んだとき用の非常袋があるといいんでないかな

風邪で3日寝込みました。久しぶりです。インフルエンザじゃないんだよ?ただの風邪だよ?
食事と送迎担当なのでそれだけはこなしましたが・・。それはともかく。

一人暮らしだと、風邪引きで寝込むとツライと思われます。ツイッターとか読んでるとヒシヒシと思う。
なので、風邪で寝込んだとき専用の非常袋を用意して置いた方が良いのでは。と、思いました。

万が一の災害の時も役に立つ←災害時に健康で元気とは限らない

内容としては
レトルトおかゆ(おすすめは「おかゆっこ」←私は富山県民なので富山のお米のおかゆが性に合う)

イオン飲料(水プラス粉末イオン飲料も可)
梅干し
好みでおかゆに合う佃煮→塩昆布用意しておくと上記の梅干しを加えて梅昆布茶が作れます
ほうじ茶ティーバッグ
葛湯(ショウガ味などお勧め)
缶入りまたはレトルトおでん
医療費(交通費含む)
うがい薬、トローチ
箱ティッシュ、不透明ビニル袋、ジェル状消毒剤、冷えピタ

好みで油分のない甘い物とか
オプション:冷凍庫にアイスクリーム(あんまりリッチじゃないヤツ)→のどごし良くカロリー高いから

体が戦っている状態なのでカロリーとらないと形勢不利と思われます。
基本、お湯で暖めるコトができる物・お湯で作れる物で構成します。
お湯を沸かす道具等は、マジな方の非常袋で準備した方が良いでしょう。

医者で診てもらっていること前提。医者に行くのだってシンドイので、
都合3日寝込む羽目になっても、風邪満載の体に鞭打って飯のために外出しなくて済むように・・

この袋は、年末年始の飲みやご馳走?明けに消費して、年に一度更新すべきでしょう。
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by pyoblog | 2011-12-05 15:34 | ぴょ案  

ぴょ案:図書館用古本収集ポータル(サイト)があったらな

こういうのがあったらどうだろう。

読んでしまった本、手放しても良い本、残しておきたい本を個人で登録しておくシステム。
移動図書館に必要な種類と冊数に達したら、足りないものを購入等で補充して提供する。または、そのまとまりごと貸し出す。

古本を集めると、ものすごく内容が偏ることがある、と思う。
雑誌なら1000冊、ベストセラーなら100冊、専門書は1冊みたいな。
一つの書物に対して1カ所に必要な冊数はあると思うので、仮にそれを5冊とすると雑誌1000冊なら200館分、ベストセラーなら20館分、専門書なら1館分。
専門書に関してはそれを必要なところに送るとして、徹底的に足りないものだけを購入補充する。

本を提供できる人は、自分の提供可能書籍データを公開しておく(すぐには提供しない)。
ポータル側は移動図書館1車分の本の種類・冊数も公開しておく。また、必要とされている本の種類や冊数も随時公開しておく。
一定期間をおいて、ポータル側は提供可能データから本を選ぶ。雑誌など同じ本が多数有る場合は抽選で選ぶ。(雑誌のように耐久性の無い本については、定期的に処分、定期的に状態の良いものを収集) 選んだ時点で提供者に連絡、一定期間内に本を提供してもらう。基本的に無償(有償だと、悪いこと考えそうな人いると思うからなぁ・・・って事を考える私はどうなんだろ)

移動図書館は色んな種類があっていい。児童書専門とか、古い雑誌専門とか。専門書専用車とか。それを必要な場所に派遣する。また、同じ種類の車でも、そろえている中身を替える(児童書のように読書欲の強い年齢層向きのものは車ごとに中身が違うと来るのが楽しみになるかもね)。基本的に貸し出ししない。専門書については、専門の貸し出しシステムがあってもいいけど・・。

古本収集ポータルがあれば、本が傷んだりした時にも対処しやすいと思う。また、ポータルを見れば各書籍の希少性が一目でわかるので、「売れないから」という理由で貴重な本がゴミになることも防げるかも。基本的に本は提供者が持っている(はず)なので、ポータル側の負担も少なくなるのではないかなー
また、この場合、どの本が求められているかわかるので「売った方がトクな本」は古本屋さんに流れるはず
。なので、古本屋さんと競合することも無い、かもしれない。

というようなことを考えました。どうかな?もうあるのかな?
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by pyoblog | 2011-07-11 12:16 | ぴょ案  

地図を読むのが苦手な私の、地図読みの勉強タイミングは旅行の後

一昨日、上京してました。私は方向音痴なので地図をいっぱい印刷していったんですが、迷った。
家に帰ってきて、その印刷した紙の束をどうしようかと眺めていたら、何となく頭に入ってくるのね、道とか。
地図を読むのが苦手な人は、旅行の後で地図を見て復習するとイイかも。

関連記事:「ぴょブログ:旅行の後の方が理解度が深まる」
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by pyoblog | 2011-06-26 19:56 | ぴょ案  

簡単に団扇があおげるグッズがあればいいのにな

こんなカンジで。
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こう、ギュッギュッと握るだけであおげるといいなぁ!
子供をあおいでいる時って、手がつりそう&だんだん腕力がなくなってきて結構大変なんだよね・・・そんな昔のことを思い出したりしました。

あ、あと、ヒモを引っ張るとぱたたたた・・・ってあおいでくれるとか、そういうギミックもいいなぁ。
すべて電気じゃない方法で実現すると楽しい。
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by pyoblog | 2011-06-14 14:09 | ぴょ案  

わっかりやすいお役所スタッフTシャツがあったらなぁ

こんなのどうかな?
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メッセージを自分で書くところには、「お困りなことありませんか?」とか、「本日はどうなさいましたか?」みたいな、一番最初のお声掛けを書いてあっても良いと思う。

Tシャツはバンバン着替えられるのがイイ。襟ぐりで雰囲気も変えれるし。
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by pyoblog | 2011-05-24 11:27 | ぴょ案  

指レスト付のマウスがあったらなぁ

キーボード&マウスを新調しました。ワイヤレスです。パソコンの背面にあるUSBスロットに短いコードを着けて、その先にちいさなワイヤレスの機械をつけています。(表面のUSBスロットをふさぎたくなかった)

まだ手になじんでいないマウス。今までよりも大きめなので、マウスにかかっていない指が、だらりと下がっているような状況(ちと大げさ)。中指と薬指をパカンと開いたようになっているので、マウスで長時間作業をする私には、この先々がちょっと怖いなぁという感じ。

この指を支えておくレストがあれば、そうね、右クリックボタンの高さより心持ち低いくらいのレストがあればいいなぁ・・と思いました。
柔らかめの素材で、ちょっと「押し心地感」があればもっといいかも。
見た目は不格好になるかもしれないけれどね。

・・・マウスを替えればいいんでしょうね・・・。

余談:ワイヤレスのマウスの使い始めは、わずかにブーンというカンジの振動が来ます。
これ、自分でコントロールできると嬉しい。疲れた時に振動で手のひらをマッサージしてくれるマウスとか。
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by pyoblog | 2011-04-20 12:09 | ぴょ案  

ひるねるばしょ

忙しく慌ただしい毎日でプライバシーもないのでは体が持たないので、あえて小さなスペースを作り、利用時間を設定して「昼寝スペース」を確保するといいのでは、と思いました。

できれば、銭湯のように「男女別」(利用時間を交代しても良い)にし、危急の場合に備えて必ず一人起きている人がいる場所。

大人は責任感で気が休まるヒマがないと思うので、例えそれが昼間でも安心感で体を休める時間が少しでもあればと思います。特に親は子供が心配で夜の眠りが浅いので。

このスペースを利用するとき、あえて時間や回数などの利用制限があったほうが、無いよりも休めると思います。(休んでいることそのものが気持ちを圧迫するのを避けるため)
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by pyoblog | 2011-03-27 13:04 | ぴょ案  

遠方に暮らす人たちのつながりを代筆するサービスがあったらな

遠方に暮らすことを余儀なくされたおじいちゃんおばあちゃんの「お便り」を、ネットで代筆し、それを紙媒体や音声媒体でお返しするサービスがあったらなぁ、と思いました。

先ずは、ヘルパーさんやサポーターさんが訪問する際に、おじいちゃんおばあちゃんの言付けを目の前でツイッターのように常時更新される発言サービスに投稿し、その場で「伝えたという事実」を見せる。
その後、3日~1週間くらいのスパンで、おじいちゃんおばあちゃんに、様々なカテゴリ別に集約した言付けを印刷した物や音声媒体(ネットラジオ的な物)で届ける。カテゴリは、市町村や同窓、男女別や年齢別などいろいろと「おじいちゃんおばあちゃん各個人向けにカスタマイズ」出来ると良い。

例え長く離れていても、同郷の、同窓の、共通する人たちとの交流が保たれている事が確信できれば良いと思います。また、地元の人も、おじいちゃんおばあちゃんに声掛けすること(言付けを預かったり返したりすること)で交流できると思う。 それが発展すれば、遠方のお里と今住むお里のつながりが深くなって、より良い関係が築けるかも。とか、思いました。
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by pyoblog | 2011-03-27 12:49 | ぴょ案  

処方箋をバーコードで記録しておくサービスがあったらなぁ

こんなのあるといいなぁ。もうあるのかな?

「自分の氏名や血液型を書いて持ち歩くことができる小さなカプセル」が既製品にあるけど、それに入れておく小さな紙片を、薬を処方してもらうたびに入れ替えてもらうサービスがあればと思いました。
お薬手帳と一緒に提示を求められて、必ず中身を入れ替えてもらえるサービス。

お薬手帳はかさばるから、いつも身につけているとは限らないので(医者に行く時ぐらい?)
昔は「肌守り」といって、子供が首からお守りも肌身離さずぶらさげてたりしたんだけど、あのノリで。


バーコードや二次元コードみたいな物が便利じゃないかな。ただ、読み取り機械が無くても読める可能性が高い方が良いなぁ。

できれば、その数値化の決まり事は、全ての医療機関共通のものであってほしいなー。
また、複数の異なる媒体で参照出来ればよいと思います。電子媒体や印刷媒体等。

医者通いの家族がいるので、こんなことをかんがえました。災害時に必ずそばに私がいて病状を説明できるとは限らないからなぁ。
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by pyoblog | 2011-03-27 12:32 | ぴょ案  

足元に草が生えてるテーブルがあったらいいなぁ

私が大好きな「ご馳走ハンバーガー」のお店があるのですが、足元が寒いのです。
しゃれた作りのお店なのですが。 ・・・だからかな?

なので、「テーブルの下に膝くらいの高さの草がボーボーと生えていて、そこに足をズボッとつっこめればいいのにな」とか思いました。ちょっとワイルドな感じも出るし。

ホントはビッシリと植わっていて欲しいトコだけど、テーブルの周りに「バラン」のようなのがぐるっと取り巻いていてもいいなぁ。シリコン製なんかどうでしょう。

テーブルクロスのように上から下に向かって隠す要素のものはたくさんあるから。その逆で。
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by pyoblog | 2011-01-29 12:44 | ぴょ案