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小花を描く(書く?)、お星を描く(書く?)

可愛い花が散っているイラスト、あの小さいカワイイモノを
どうやって描くのかなぁと思っていた。
こういうやり方もあるのね、ということを今更知った(ちょっとハズカシ)。
a0008780_1135759.gif


文字で表してたんですね。色々試したら可愛かったので、カード風にまとめてみました。

ちなみに、お星は日本語入力で「ほし」を変換して作ります。
あとはお好みで拡大縮小。
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by pyoblog | 2004-12-14 11:37  

沈んでいく収納

鍵など、ちょっと置いておくとすぐ出しっぱなしになってミットモナイし不用心。

鍵をそのトレーに置くと、しばらくふんわり受け止めていてくれるので
「あ、やっぱりもう一度使うわ」というとき困らない。

でも、しばらくつかわないでいると・・ゆっくりゆっくり沈んでいって
最後はトレー下部の物入れにストンと落っこちる。

鍵が沈んで落ちていった後はふわっとしたくぼみが残っているだけで
穴も空いていない。

暇なときは、ビー玉を並べて、ゆっくり沈んでいくのを眺めて楽しめる。

・・・・・なんていう小物入れないかなぁ。
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by pyoblog | 2004-12-06 18:55 | タワイディア  

レゴで作る手作りアドベントカレンダー案

友人と話題になったレゴのアドベントカレンダー。
うーん、私も欲しかったな。

で、色々「あるもので何とかしよう」と頭を空転・・いや回転させて
アイデアだけひねってみました。←もう遅いから

その1.

直方体の小箱を日数分レゴで作る(あー、この時点でウチはもうダメ)
箱は完全に閉じた状態でも良い。
上にレゴでつくった日付を取り付ける
これをずらっと並べておく(スペースも、ウチにはない・・・)
1日1個子供に日付付の箱を分解してもらうと、中にサプライズが入っているという仕組み。

その2(1の発展案)

緑、または白の基本ブロックを多数使用。黄色も必須。
先ず、中にサプライズの入った立方体を日数分作る
立方体は一側面だけは緑または白一色にする
立方体に日付を振る
(シールでもいいし、根性と技術とブロックがあれば、立方体側面に
数字を描くように組み上げても良い)
25日のものだけは黄色一色で作る。
出来た立方体を、日付順に縦に積み上げる

日毎に一ブロックずつ取ってゆき、「なるべく壊さないように」して、
中のサプライズを取り出す
(たぶん大人が箱をもう一度組み立て直すことになるでしょうが)
空の箱を
5個→↑4個→↑4個→↑3個→↑3個→↑2個→↑2個→↑1個→↑1個
と積み上げていくと「なんちゃってツリー」の出来上がり(ちょっと苦しいか・・)
最後の25日の黄色い箱は、ツリーのてっぺんの星の代わりです。


その3(現実にやりやすい案)

子供が寝静まった頃、レゴで箱を一個作る。
中にはレゴで作った小さなサプライズを入れておく。
箱の上にレゴで次の日の日付を作っておく(数字が立っていると面白いかも)
次の日、子供に「思いっきり」その箱を分解してもらうと、サプライズが出てくる仕組み。
なぜ「思いっきり」か?というと、
そうしてもらわないと心おきなく次の日の箱を作れなくなっちゃうから。
(すぐ「これとっておく~」とか言いますからね、子供は)

どうでしょ?こういうのは。
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by pyoblog | 2004-12-06 12:04 | ぴょ案  

レゴで記録

子供の身長をレゴ何個分か計る。
で、白の基本ブロックに日付と個数を書いて、とっておく。
(キーホルダーなんかもイイかも)

子供と遊ぶときに、黙々とレゴを重ねていって
「何してるの?」ときかれたら、「キミの○○才の頃の身長だよ」と言ってみたり。

今の身長を親子でレゴを積んでみたり。
親の身長を子供に積んでもらったり。

年を積む、ということが実際の手作業で再現できるのは、心にイイような気がしたり。
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by pyoblog | 2004-12-06 11:29 | ぴょ案