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無音時間、フェード時間

曲と曲の間のつなぎのための、無音の数秒。それと、
ラジオ番組みたいに、音楽が消えていくように止まる機能。

そういうのがプレーヤーについていたらなぁ。
ついて無くてもイイ、売ってないかなぁ。

ブチって切るの、なんだかイヤなんだ。

あ、5秒ほどの言葉のない曲や、リズムでもいいな。
自分で曲順を考えるときに、最適なのを選べると楽しいし。



(ウチのCDプレーヤーは壊れたままなので、音楽は専ら「SonicStage」と「ぷれいやん」で聴いてます。)
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by pyoblog | 2008-06-16 17:46 | タワイディア  

ネット上の英長文を飽きずに読み堪えるコツ

ブラウザを、縦長に縮める。
すると、(英文がFLASHや画像で無い場合は)1行が6~8単語くらいになります。
断然、読みやすいです。

この時、ブラウザ右のスクロールバーは見ない方が良いでしょう。


英語に疎い私が何でそんな事に気づいたか、というと。
グーグルのブログにつける広告の説明文を読む羽目になって、その文面が別画面で立ち上がったときに、たまたまブラウザがそうなっていたから。

ケータイ小説が読みやすいのと同じ原理ですねきっと。(そういうの持ってないから知らないけど)

たまたま立ち読みしてた「ビューティフル・コード」という本の中にも似たような事が書いてあったので、私だけがそうだというわけではなさそうです。

「ビューティフル・コード」:立ち読みには向かない分厚い本。第一線でプログラムに携わっている人々の寄稿集。私は人の話を聞くのが好きなので、ちょっと眺めてみたという次第。
専門的な内容はよくわからないが、そこから垣間見える気概から、なんか良い本の予感がする。
その分厚さの後ろ半分くらいのところに載っていた文章で「本のように書け」という部分があります。そこが、今のアイデアと重なっていると感じたところ。
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by pyoblog | 2008-06-13 14:30 | ぴょ案  

最寄りの駅で1時間観光

来月、たぶん東京へ行く事になるかもしれない。(勉強会があるんだけど席空いてるかな)
で、自由になる時間がほとんど無い。
ていうか、近年観光メインで旅行してない。←愚痴

空いている時間は電車待ちの時間くらいなんですが、買い物は趣味ではないので、ちょっとでも観光したい・・・。(でも駅舎は大好き)

よく駅から1時間の「距離で」行ける観光地とか紹介されてるけど、私があると良いなと思うのは「1時間で片がつく観光」(移動時間込み)。


ご大層な観光名所ではなくてイイ、トマソン系でもOK(ていうか、そっちの方がウレシイかも)。
家に帰って、ちょっと土産話になるカンジの楽しいものがみれたらいい。

そうだなぁ・・例えば地域限定のポスター、ローカルニュースや天気が常に表示されているスクリーン、変わったポスト、タクシーの色、八百屋さん魚屋さん(無いねぇ最近)とか、標識・・

ちょっと見て「あ、地元と違う」とか思うのが楽しいだけだから。
そういうネタの方が、話的には人を選ばずに盛り上がるかも。

もう、空いた時間を駆使して、殆どの時間を移動に費やしてちょっと見ただけで力尽きる隙間観光はイヤだ~←愚痴
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by pyoblog | 2008-06-13 10:09  

人生ゲームのコマひねり

私のミニ趣味のひとつ。タカラの人生ゲームのコマを考える事。
タカラのホームページの「ダウンロードサービス」に「カスタマイズ用盤面」が作れるコーナーがあるので、色々考えていると楽しいよ。


・・・と言う一言を書くために、タカラのホームページを久しぶりに見てみたら
なんとオーダーメイドの人生ゲーム(ご結婚カップル向け)が出ていて驚いた。
(結婚後の人生もゲーム的にオモロイような気もしないでもないけど、これはゴールインまで)

ま、それはそれとして。このささやかな趣味を、twitterに書く事にしました。

そういうブログパーツがあればいいのにな。
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by pyoblog | 2008-06-11 17:32  

作れる「ごはん」屋さん

こんなごはん屋さん無いかなぁ?

おにぎりとか定食の、ごはん屋さん。
材料の野菜やお魚が、窓から見える。
定食は、ごはん・お総菜・汁物・香の物。
もちろん、お店で食べられる。

で、窓から見えている材料を使って、ごはんを作る事も出来る。
専用のキッチンで、ちゃんとお店の人が手伝ってくれる。
基本的に作れるのは「おにぎり」(中の具は、素敵レトロなビンに入って並んでいるのが、ちゃんと窓から見えている)
野菜のお総菜系は、基本的に予約で、作ったらお店で食べられる。
お魚・お肉系は、月に数回行われる教室に参加した人が、予約を入れて作る事が出来る
(教室では、主に衛生面の管理や、道具の使い方をたたき込まれる)
パス見せて、「ご主人、今日は刺身作って食べたいんだけど?」「では、今日アオリの良いのがあるからそれでどう?」みたいな。
材料を家まで持って帰らずに、料理してすぐ食べれる、っていうのが良いところ。
もちろん作るときは材料一人前分を取り分けてくれる。
ちょっとした料理は作りたいけど、味も知らないものを習うのは不安だし、材料の見当もつかないよ(特に量)・・というピカピカ社会人にはいいんじゃないでしょうか。



おにぎりという言葉が出てきたので、蛇足:

おにぎりを素手で握ってみると、ごはんの温かさ(というより熱さ・・)が食べるときとちょっと違ったニュアンスで体に伝わって、なかなか良いですよ。
最近は私も、ラップを介しておにぎりを握りますが・・。

さらに蛇足:季節になると、富山の地元スーパーでは地場捕れのアオリイカのお刺身やフクラギ・ガンド・ブリ(すべてブリの名称)の刺身がフツーに並びます・・・っていうのが、珍しいらしいというのを最近知りました。
アオリ、オイシイよ?イカ刺し苦手だけど、アオリなら食べる私。
バイも巨大(刺身用は)・・・ていうか、刺身に出来るバイ貝にビビられてしまいました。
おいしいんだってば(しかも高級。)
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by pyoblog | 2008-06-06 11:59 | タワイディア