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冷やしマヨネーズをスーパーに置いて欲しいな

数本だけで良いから、マヨネーズは冷やして置いて欲しいなと、マヨ切れでスーパーに走ったときに思いましたとさ。

さらに、分離型のドレッシングは逆さにして冷やして置いてくれてるとなお良いなと。良くないか。
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by pyoblog | 2010-08-26 12:04 | タワイディア  

日本一暑い地方のイベントを考えてみた 太陽熱利用で「行水温泉」っていうはどうでしょう

暑すぎる日々。テレビで「暑い地方紹介」というのをやっていました。そのなかでリポーターの人がぽそりと
「猛暑地方ならでは、っていう観光の特色ってなんでしょうかね」
といったとき、思いついた。というか、思い出したのがこれです。

我が子の小さい頃の夏といえば、「行水」です。
ビニールプールを必死でふくらまし、朝から表において、「水を温め」て。
暖まった頃を見計らって、布団干し(うちのはステンレスパイプの四角形を4つ組み合わせた物だった)に、すだれを乗せて屋根にして。プールとは別にプラの大ダライを日向に出しっぱなしにして「かけ湯」を作って、体が冷えないようにして。夏の水遊びです。
プールで遊ぶ子供達は、通りがかった近所の人に「あんたらっちゃ、いーのうー(君たち、いいなぁ)」と声をかけられてました。

夏といっても、ため水を温めるのには結構時間がかかります。でももし、とても暑い地方なら、早く暖かくなるのでは?
また、例え真夏でも、出しっぱなしの水やプールの水は、すぐに体が冷えてしまいます。
温水というほどでない、ちょうどいい行水用のぬくめ水で、足湯や小さな子供達プール(もちろん屋根付きで)があったら、冷えすぎず、気持ちよく遊ばせられると思うのですが。

さらに、昔はプールにつかった水は、打ち水に使いました。
イベントの後で、参加者全員で地域を打ち水するのもいいんじゃないかなぁ。

ネックは衛生面、プール以外の外の安全面。猛暑ですからね。地面の熱さは相当なものでしょう。
暑いところでの子供向けのイベントなら、気を遣いすぎても足りないくらいだと想像できます。

と、まあ、こんな事を考えてみました。
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by pyoblog | 2010-08-20 14:34 | タワイディア  

夏休みの地味系自由研究:里帰り旅行記を前の年と比較する

(書く時期がちょっと遅かったかな、でも来年まではまだ間があるよね)

お盆休みにお里帰り。それを旅行記にするというのを、私も子供の頃やりました。
でも、「この手は一回切りしか使えない」とか「なんだか今年も殆ど同じ内容」とか、そういうのはややモッタイナイ。・・・ということに、里帰り中の甥っ子達を見て気がつきました。だって年々成長してるんだもの。

毎年同じ所に行って、同じ人に会うなら、最長6年間の比較データがあるって事ですよね!
継続して出来るって、面白いと思うんですよ。
それに、毎年「相変わらず」というわけにはいかないのが人の成長や人生ってもんです。
(「相変わらず」や、「お変わりなく」には「なんとか一年無事で良かった」という意味合いが込められてますものね・・・年取ってから実感ですよマジで)

なので、比較できるお里帰り旅行記なんてどうでしょう。

親が手を貸す部分としては、低学年のウチから始める フォーマットを作る、かなぁ?
なにか決まった形があると比較しやすいので、決まった場所で風景写真を撮るとか、家族写真を撮るとか、いつも聞く話題を設定するとかを、子供に提案することかな?

比べる物としては、自分といとこの身長くらべや、趣味の変遷や、親戚の方々とのお話の中で気がついたこと
なんかどうでしょう。

同じフォーマットで作り続ける(のは意外と難しいけど)、その最終学年の時は、数年分をどどーんと並べて見せる演出もありなのでは。
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by pyoblog | 2010-08-17 17:52 | ぴょ案