<   2011年 03月 ( 3 )   > この月の画像一覧

 

ひるねるばしょ

忙しく慌ただしい毎日でプライバシーもないのでは体が持たないので、あえて小さなスペースを作り、利用時間を設定して「昼寝スペース」を確保するといいのでは、と思いました。

できれば、銭湯のように「男女別」(利用時間を交代しても良い)にし、危急の場合に備えて必ず一人起きている人がいる場所。

大人は責任感で気が休まるヒマがないと思うので、例えそれが昼間でも安心感で体を休める時間が少しでもあればと思います。特に親は子供が心配で夜の眠りが浅いので。

このスペースを利用するとき、あえて時間や回数などの利用制限があったほうが、無いよりも休めると思います。(休んでいることそのものが気持ちを圧迫するのを避けるため)
[PR]

by pyoblog | 2011-03-27 13:04 | ぴょ案  

遠方に暮らす人たちのつながりを代筆するサービスがあったらな

遠方に暮らすことを余儀なくされたおじいちゃんおばあちゃんの「お便り」を、ネットで代筆し、それを紙媒体や音声媒体でお返しするサービスがあったらなぁ、と思いました。

先ずは、ヘルパーさんやサポーターさんが訪問する際に、おじいちゃんおばあちゃんの言付けを目の前でツイッターのように常時更新される発言サービスに投稿し、その場で「伝えたという事実」を見せる。
その後、3日~1週間くらいのスパンで、おじいちゃんおばあちゃんに、様々なカテゴリ別に集約した言付けを印刷した物や音声媒体(ネットラジオ的な物)で届ける。カテゴリは、市町村や同窓、男女別や年齢別などいろいろと「おじいちゃんおばあちゃん各個人向けにカスタマイズ」出来ると良い。

例え長く離れていても、同郷の、同窓の、共通する人たちとの交流が保たれている事が確信できれば良いと思います。また、地元の人も、おじいちゃんおばあちゃんに声掛けすること(言付けを預かったり返したりすること)で交流できると思う。 それが発展すれば、遠方のお里と今住むお里のつながりが深くなって、より良い関係が築けるかも。とか、思いました。
[PR]

by pyoblog | 2011-03-27 12:49 | ぴょ案  

処方箋をバーコードで記録しておくサービスがあったらなぁ

こんなのあるといいなぁ。もうあるのかな?

「自分の氏名や血液型を書いて持ち歩くことができる小さなカプセル」が既製品にあるけど、それに入れておく小さな紙片を、薬を処方してもらうたびに入れ替えてもらうサービスがあればと思いました。
お薬手帳と一緒に提示を求められて、必ず中身を入れ替えてもらえるサービス。

お薬手帳はかさばるから、いつも身につけているとは限らないので(医者に行く時ぐらい?)
昔は「肌守り」といって、子供が首からお守りも肌身離さずぶらさげてたりしたんだけど、あのノリで。


バーコードや二次元コードみたいな物が便利じゃないかな。ただ、読み取り機械が無くても読める可能性が高い方が良いなぁ。

できれば、その数値化の決まり事は、全ての医療機関共通のものであってほしいなー。
また、複数の異なる媒体で参照出来ればよいと思います。電子媒体や印刷媒体等。

医者通いの家族がいるので、こんなことをかんがえました。災害時に必ずそばに私がいて病状を説明できるとは限らないからなぁ。
[PR]

by pyoblog | 2011-03-27 12:32 | ぴょ案