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地図を読むのが苦手な私の、地図読みの勉強タイミングは旅行の後

一昨日、上京してました。私は方向音痴なので地図をいっぱい印刷していったんですが、迷った。
家に帰ってきて、その印刷した紙の束をどうしようかと眺めていたら、何となく頭に入ってくるのね、道とか。
地図を読むのが苦手な人は、旅行の後で地図を見て復習するとイイかも。

関連記事:「ぴょブログ:旅行の後の方が理解度が深まる」
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by pyoblog | 2011-06-26 19:56 | ぴょ案  

簡単に団扇があおげるグッズがあればいいのにな

こんなカンジで。
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こう、ギュッギュッと握るだけであおげるといいなぁ!
子供をあおいでいる時って、手がつりそう&だんだん腕力がなくなってきて結構大変なんだよね・・・そんな昔のことを思い出したりしました。

あ、あと、ヒモを引っ張るとぱたたたた・・・ってあおいでくれるとか、そういうギミックもいいなぁ。
すべて電気じゃない方法で実現すると楽しい。
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by pyoblog | 2011-06-14 14:09 | ぴょ案  

講演会で最後列の席の人にプレゼントをあげるときどうするか

・・・どんだけ限定的な条件やねん。昼寝をしていて突然ひょいっと思いついた駄案をメモ。

講演の時に何故プレゼントが必要なのかとかいうところは、Scott Berkun著「パブリックスピーカーの告白」を読んでみってください。

では、手順です。まず、プレゼントされる方に先ず起立してもらいます。拍手を促しても良いと思う。
起立した人には、その場を動かないようにお願いします。

その上で、渡すべきプレゼントを講演者の一番近くの聴衆に渡します。

その人から順にバケツリレー方式でプレゼントを届けます。具体的には、自分の後ろの席の人に渡していきます。(または最も近い場所に座っている人の所まで届ける・・・講演会の席がまばらに埋まっている場合はそういう状況)そのルールは徹底してもらいます。

講演者は、手間をかけさせていることを詫びつつ、起立している人の所にプレゼントが届くまで見守ります。プレゼントの中身をプレゼンしててもいいと思う。

起立している人に無事に渡されたら、拍手する。協力してくれた方々に拍手と共にお礼を言う。

手順は以上です。

講演会でプレゼントされるものは、多くが講演者自身の著書だったり、内容に関連する物品であったりすると思います。それを実際に手に取ることと、手渡しする際のアイコンタクトによる他者との行動共有は、講演をより現実的なものと受け止めるきっかけになるのではと考えます(夢見心地で時間が過ぎてしまい「そこに居た」というだけの経験になることを避けることが出来るかもと思います)

少なくとも、手渡しリレーを手伝ってくれた方に、行動という経験がプレゼントされます。それが、講演内容への親しみと、記憶の補助に役立つかーもしれません。実践してないのでわかりませんが。


本来プレゼントは直接手渡される方が、される側にとって一番嬉しいことだと思います。ただ、この方法ならば、講演の流れを(自分はもらってない、関係ないといった)疎外感でストップさせず、且つ緊張をほぐすという点で聴衆全体を巻き込むことが出来るのではないでしょうか。


・・・・と、寝ぼけながら思いつきました。どんな夢見てたんか。
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by pyoblog | 2011-06-10 15:58 | タワイディア