楽しい二択

歩いている時、右か左かどちらかを通り抜けて進む場所があります。
・・・観念的な話では無いですよ、現実世界での話です。
例えば柱や看板の横をすり抜けたり、ということです。

そんなときに、

こっちに行くと楽しい
こっちに行くと嬉しい

とか、

こっちは上手くいく
こっちはワクワクドキドキが待ってる

とか
どっちを選んでも良いけどチョットちがう二択を頭に浮かべて歩いています。

そうなりますように、というよりは
考え方のクセを自覚するというカンジで
やっています。

深く考えなくとも、楽しいよ。







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by pyoblog | 2018-06-02 12:59 | ぴょ考