読書ライブ「秘伝すごい会議」 2

(読書しながら感想書いていく記事です)

本の名 「秘伝すごい会議」
著者  大橋慎太郎 雨宮幸弘
ISBN 978-4-479-79216-1

本来、企業の発展のために書かれた良本を、人間たった一人に用立てようと無理矢理読みこなしていく、ひねくれた読書感想文です。あくまで「個人の感想文」ですからね。
なんでこんなコトするかって?だってもったいないやん、本が手元にあるのに自分のために活用しないなんて・・・。





(全体はもう以前に一通り読んであります)

2007年12月20日17:15 表紙~

難解語:ハワード・ゴールドマン
(難解語とは、私個人が今の時点で解ってない言葉の意)

ゴールドマンって誰だろう?株式会社すごい会議のサイトからゴールドマン氏の会社のサイトへ飛んだけど、英語だったので後回し。

5p 会議がこのように変わるよ、と書いてある。その中の4つめと5つめを読んだ時に、「普通の会議はそう(←すごい会議のこと)じゃないのか」と、そっちの方に驚いた。(私は企業の一員で有ったことがないから)

7p誰のために書いた本かが書いてある。一人企業ということなら、私が読んでもいいみたいだ。(会社持ってる訳じゃないけど、意識としてね)

8p最初の4行に大事なことがサラッと書いてある。前に読んだ本でも大事なことはサラリと書いてあった。著者が本の内容を十分に体得している時にそういうことが起こるような気がする。

9p7行目からの1~3番、誰かに対してということは意識しても、自分自身に対して意識して思うことはあまりなかったかもしれない。そう思って読み直すと、会議するよりムズカシイ気がする。

とりあえずここまで。17:26

余り時間が取れないので、切れ切れになるのはしょうがない。
by pyoblog | 2007-12-20 17:32 | 読書ライブ

思いついたことのつらつら書き


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